婚活系のパーティー・ネットのサイトなど、活動を通して出会っ・・

婚活するためのイベントや婚活サイトなど、活動を通して知り合…

  • 結婚活動イベント・ネットのサイトなどで知り合った相手とするデートについては、3回までにとどめておきましょう。なぜ3回かというと、1度のデートのみでは、その相手との相性についてはなかなか正直なところ、分かりません。例えば最初のデートで、「この人、なんかイマイチだなぁ」と思っていても、実は合う事もありますし、またその逆となる可能性もあります。なにより、最初のデートの場合は、お互いに緊張していることもありますので相性が合うかどうか判断することは難しいです。が、3度目でも「好きになれない」と思えてしまう相手とは10回目も20回目のデートでも大抵好きになることはありません。波長の良くない相手と無意味にデートしても、婚期が遠のくだけなので、ご縁がなかったと潔く諦め、次にいくのが成功への近道です。
  • インターネットの婚活サイトを利用して、そこで知り合い、付き合った相手…

  • インターネットの婚活サイトに入会し、そのサイトで見つけた女性と私の主人の古くからの知人が、この間、結婚したそうです。男性側は旦那と年齢があまり変わらず(旦那は40代半ばです)周囲からは、「一生独身でいるのだろう」なんて思われていました。ですが、実際には独身生活を満喫したいと思っていたわけでもなく単純に素晴らしい相手と知り合う機会がなかっただけのようです。結婚することになった、と知らされた際は周りも私の主人も、たいへんビックリしたそうです。と同時に、ゴールインすることができてよかったなあと、みんなが思ったそうです。40代のうちにパートナーにめぐりあえてよかったなーと旦那もホッとしていました。後々、聞いたところによるとその男性は、どうやら半分は諦めの気持ちで婚活サイトの会員に登録したようです。成功確率を気にせず、婚活サイトでパートナーを探してみるのも可能性を拡げる意味でアリかもしれないと思っています。婚活サイトが多くの人たちから注目されるのは独身に悩む人にとっては大きな救いになっているのでしょうね。面白いサービスですよね。
  • 結婚活動時でも恋愛でも、、女性がパートナーを探しているとき、…

  • 女性が婚活で相手を探したいとき、初めに見るのは、その男性の清潔感です。要するに、条件以上のものすごい経済力があっても、相手の男性が不潔だと思ったら、女性のほとんどが嫌だと感じます。不潔な男性には、結婚はおろか、交際するチャンスすらない、といえます。清潔感というのはそのぐらい、大切な部分ということです。もし、清潔感が欠けている自覚があるのであれば、婚活で女性との接点を持つ前に、清潔な生活習慣、キレイなファッションを意識することから始めましょう。ファッション、ヘアスタイル、持ち物またカバンの中身など男性は無頓着であっても、女性は敏感に反応しますから婚活で良いパートナーとめぐりあうためにも、清潔感の欠けた男性になってしまわないように気にかけてみましょう。
  • 婚活中の私の知り合いには、婚活が目的で開かれているイベ…

  • 婚活中の私の友人で、婚活目的のパーティーマニアの女性がいるのですが、その子は、毎週のように婚活パーティーに出ていて、累計で100回は優に超えてるという女性です。毎週必ず、パーティーに参加しているわけですから、もちろん、その子はシングルです。相当数、パーティーに参加しているのにその子が、なぜパートナーがいないのかというと、結婚相手を見つけることよりも、婚活イベントで参加者の中でナンバーワンの人気を獲得することに必死になりすぎているからです。もちろん初めのうちは、その子も婚活の一環として参加していたのですが、美人だったので、人気が集まりやすく、ちやほやされることが嬉しくなってからは、婚活をほったらかしにして、男性に気に入られることが主目的になってしまいました。というわけで、婚活を繰り返しているのに、結婚する雰囲気は未だありません。
  • 婚活は、最近は、まったく珍しいことではなく、社会に定着してきています。

  • 結婚する相手を見つけるために婚活することは、最近は、ぜんぜん珍しいものではなく、結婚するための方法として社会に定着してきているのが現状です。婚活する、というと以前であれば、社会的に、結婚相手に恵まれなかった人たちが集まっている暗いイベントと思っている人が多かったです。しかし、近頃となっては、結婚活動の捉え方が違ってきているのです。先にも記したような、相手に恵まれない、というものではなく結婚相手を選ぶ、というものに変わってきているのです。比較的若い世代でも、パソコン・スマホなどで、カンタンにパートナーを探す時代にもなりました。ですので、「婚活ってはずかしい」という固定観念も今となっては、時代遅れなのです。結婚に興味がある、けれども、なかなか恋愛のチャンスに恵まれないと思う人は、これまでの固定観念を捨てて、勇気を持って婚活してみてはどうでしょう?